八重の桜の

前々回の放送。
終わりのシーン、新島襄が船に乗り込むところ。
手には大小の刀が握られていました。
研磨させて頂いたのはもう何年も前ですので、まさかこのような形で見る事になるとは思いませんでした。
新島はこの大小を手放す事になりますが、後に同志社に寄贈されています。